2006年02月18日
夢のかなうまちをつくりたい。
全てはこの思いからはじまりました。
笑えなくなるまで働き、
甘える自分が嫌で嫌でたまらなくなって・・・
そんな自分から逃げ出すように仕事を辞め、
これからは自分のやりたいことを仕事にしようと
固く心に決めた。
でも、
自分のやりたいことがわからなかった、
あの時の空虚感は今でも忘れない。
自分で自分の可能性にフタをして
挑戦することを忘れていた自分。
どうして、今の世の中は失敗が許されないのか。
どうして、失敗した人が負け組みなのか。
どうして、正解を探さなければいけないのか。
どうして、不正解を探すんじゃダメなのか。
どうして、今の世の中は夢を追うことを許さないのか。
誰もが夢に一度は挑戦できる
そんな
夢のかなうまちをつくりたい。
可能性にフタをしない
そんな町田をつくりたい。
親が政治家だったわけでもなく、お金持ちというわけでもなく
どっかの組織が付いているわけでもなく・・・・・。
明日からの7日間
僕は自分の可能性に挑戦する。
2006年02月15日
新しい風
政治に無関心な若者の政治参加を応援したい。
僕は常々考えています。
確かに若者にとって「政治」ってピンときませんよね。
難しそうだし、なんかよくわからない・・・・。
その気持ち、よくわかります。
僕自身もそう思っていた時期がありました。
でも、政治参加しない。つまりは選挙へ投票へいかないということは
社会へ対する抵抗でも意思表示でもなんでもなくて
要は「私のことを無視していいですよ」といっているのと
変わらないんですよ。
もっと、こうしてほしい、あーしてほしいと思ってること
それを形にできるのが政治の力であり役割であるのだと
僕は思う。
勿論、個人のエゴはNG。
でも、僕たちには共通する新しい価値観
あるんじゃないですか?
今の日本、町田には無い価値観。
僕たちならつくれるはずです。
このブログを読んだあなたは既に
その一員です。
2006年02月14日
今日って・・・・
バレンタインデーなんですね。
忘れてました。
皆さんはいくつチョコレートもらえました?
僕は・・・・・・・・
2コ!!
奥さんと奥さんの友人から
ありがとうございます!!
チョコ食べて、また明日から元気いっぱい!!
がんばるぞ!!
2006年02月13日
皆に伝えたいこと。
もし、心の中に何か自分のやりたいことが
あるなら、絶対に一度は挑戦してみてください。
ちょっと、飛び込む勇気がなくても、
少し怖くても、
挑戦してみてください。
そこに1%でも可能性があれば大丈夫。
一歩、踏み込めば1%は∞に大きくなります。
不思議と仲間も現れます。
だから、一度、挑戦してみてください。
自分で自分の可能性にフタをしないでください。
2006年02月12日
本番まであと7日
いよいよ、あと一週間です。
一週間後の日曜日は告示日。
泣いても笑っても、本番含め、あと2週間。
いよいよですよ~。
話しは変わりますが、
今日、16:00より 町田駅丸井前にて
街頭演説を行いました。
応援弁士はあの
耐震強度偽装問題追及の急先鋒
馬渕澄夫衆議院議員。
迫力ありましたよ。
僕も一緒に街頭演説させて頂きました。
そして、今日も手を振ってます、振ってます
僕に。
という過信はやめて振ってくれる人には
全員、振り返しましたよ~。
ありがとうございます。
でも、僕に手を振ってくれた人も何人かいましたよ。
2006年02月10日
信頼残高。
みなさん、人には信頼残高ってあるのしってますか?
お金でも何でもない。
勿論、形でもなく数字で表せるわけもなく。
それは人とのつながりを意味するんです。
自分がいて相手がいて。
その間の人間関係において
存在する信頼関係の大きさです。
その相手のことを思って常に接していれば
その信頼残高は増えていく。
そんな単純なもの。
今、僕は26年間貯めてきた、信頼残高、大放出です。
僕にはここぞという時に
助けてくれる人たちがたくさんいます。
僕の財産です。
今、僕はたくさんの人に支えられています。
0からはじめた政治の世界。
今は仲間が周りにいます。
2006年02月08日
事務所の雰囲気は・・・・
抜群!!
その根拠は笑顔があること。
勿論、だれてるとかそういうことではなくて。
本当にいい雰囲気なんです。
スタッフの皆さんにはホント感謝してます。
笑顔のあるところには人が集まる。
間違いないです。
なんか、最近
かわべ康太郎の感謝新聞ですね。
2006年02月07日
Happy Birthday!!
今日は妻の誕生日です!!!!
おめでとう!!
27歳ですね。
もう、出会って12年近く経つんですね~
長いような、短いような
でも、今年の誕生日はいつもと違いますね。
妻の誕生日だっていうのに
まだ事務所だし・・・・。
さ、今日ぐらいは早く帰りましょう!!
妻には日頃、色々と気苦労をかけてしまっているので、
この場を借りて、こっそりお礼を。
ほんと、ありがとうございます。
そして
おめでとう!!
2006年02月06日
雪
雪
降ってきましたね。
昔から、雪、好きなんですよ。
なんか、ワクワクしてきませんか?
雪かきは確かに大変だけど。
でも、心のなかでは密かに「いっぱい、積もれ~!」なんて
思ってます。
皆さん、足元にはお気をつけくださいね。
2006年02月05日
友人の母、来日!
2日(日)、同期の市議会議員の斉藤ゆうぜんさんの実家でもある簗田寺で
朝鮮王朝宮中料理のイベントがあるとのことで私もいって参りました。
なんと韓国から約40名で日本にやってきたそうです。
日韓交流。
その韓国側の会長をつとめるのが私の友人のお母さんなんです。
私の友人というのも韓国人。
山崎小学校時代、1年間だけ同じクラスだったんです。
その友人とは今でも私が韓国へ行ったり、彼が日本にきたりと
交流が続いています。
でも、何十年も前に過ごした1年で今でも交流が続いてるってすごいと思いません?
何故なら、その1年間、毎日遊んでたんですよ。
しかも、イタズラばっかり。。。。
それから何十年って経って、友人が日本に来たとき
「こうたろうしか憶えていない」とワザワザ探して訪ねてきてくれたんです。
それから交流が再スタートし、今に至るわけです。
今になってわかりましたが、
あの頃、僕と遊んだ後、いつも怒られていたのが理解できました。
ユン君、いいところのお坊ちゃまだったのねー!!
少し反省です。
そりゃ、靴を片方なくしたり、川に落ちてずぶ濡れになって帰ったんじゃ
怒られるわな・・・・。
メデタイ!!
今日は中学時代の友人の結婚式でした。
おめでとうございます!!
いつも町田駅で遊説をしていると
偶然、通りかかって手を振ってくれるんです。
菅さんにじゃなくて、
僕にですよ。
元気出ますよね。いつもありがとう。
僕は二次会から参加させてもらったけど
二人とも本当に幸せそうでした。
僕まで幸せな気持ちにさせてもらいました。
中学時代の友人とも久々の再会。
12年ぶりなんて友人もいたけど、
その空いた月日を感じず色々と話しができて、
いや~、楽しかったなぁ~
束の間の休息になりました。
2006年02月04日
感謝です。
昨日、告知したとおり、15時より事務所開きを
開催いたしました!!
人が集まるかどうか、表現しようのない不安感に
襲われながらも、それを表情に出すまい、出すまいと
がんばって対応。
でも、友人そしてスタッフにはバレバレだったようですね。
でも、そんな不安を吹き飛ばしてくれたのは
やはり、今日のためにわざわざ足を運んでいただいた方たち
との会話。
ホントに、ホントに嬉しかったです。
暖かさが伝わってくるんですよ。
と同時にやる気と元気もたくさん頂けました。
今日、来てくださった本当にたくさんの方々に
この場をお借りして、お礼申し上げます。
ありがとうございました。元気いっぱいがんばります!!!!
そして、スタッフの皆さんも本当にありがとうございます!!!
さ、いよいよ本番直前。
気を引き締めなおして、
いざ、出陣!
2006年02月03日
明日は事務所開き!!
明日は15時から常盤事務所で事務所開きをします!
元NHKアナウンサー、衆議院議員 小宮山洋子さんが
応援に来てくださいます。
本当に有難いです。
みなさんも、もしお時間ありましたら、是非是非
お立ち寄りください!!!
そして、今日のいいコト。
今日は事務所で異様な光景に出会いました。
というのも、僕の友人が手伝いに来てくれたんですが、
その友人は体操のインストラクターの経験があるんです。
ということで、
事務所にいるスタッフ全員で疲れを軽減するストレッチ体操。
立ち上がって、皆でストレッチをしている光景は異様でした。
でも、一体感があって、なんか良い感じですね。
疲れも軽減して一石二鳥!!!!
友人よありがとう!
2006年02月01日
得意は苦手をも乗り越える!!
むか~し、僕の通っていた塾の先生から聞いた
ウソのようなホントの話し。実話ですよ。
今日は皆様にお教えします。
その話しは塾の先生の高校時代の話し。
同級生にどうにもこうにも数学が苦手な友人がいたんですって。
でも、その友人は国語だけはずば抜けて得意なんですよ。
で、ある日の数学の試験、その友人は
勿論、問題読んでもチンプンカンプン。
で、
その友人は回答を全て文章で書いたんですよ。
要は頭の中の考えたことを全て文章にしたんですね。
で、最後の一文、「よって、答えは○○である」と終わるんです。
でも、その答えは間違えてるんですけどね・・・。
で、答案が返されたら、
なんと!!
その問題に○がついてるんですよ。
その友人もビックリして
先生に答えが違ってることを告げると
先生が一言。
「答えは間違ってる。でも、お前の文章を読んでいくと合ってるんだよ」
「だから、○を付けた」と言われたそうです。
ユーモアのある先生ですよね。
得意な国語が苦手な数学をカバーしたってわけです。
この話しをきいて、自分の得意なことは
どんどん伸ばそうと決心したことを今でも憶えています。
僕のラグビー仲間にもタックルだけはスゴイ奴がいて、
日本代表になりましたよ。

